ユニフォームの選び方

HOP-SCOTがお送りする極上のカモフラワークウェア

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hop-scot

欺かない迷彩

こんにちは。佐藤です。

作業服業界で定番になった迷彩柄。

ミリタリーから始まった迷彩柄は、カジュアルファッション,ワーキングウェアでも流行り、今では定番のカラーとなりました。
ワーキングウェアとして企業で採用されることは少ないですが、『制服をオシャレに!』をテーマに着実に増えてきています。

そこで今回は、前回紹介した【HOP-SCOT(ホップスコット)】の迷彩ワークウェアを紹介したいと思います。

前回の生地で紹介したホップスコットについてもう一度紹介しますね!

hop-scot logo

繊維の街・岡山の児島発のブランド『HOP-SCOT』

繊維の街・岡山県倉敷市のデニムで有名な『児島』にある作業服メーカーの中国産業が展開するブランド『HOP-SCOT(ホップスコット)』
プロワーカーが望んでいることと、時代と共に移り変わるトレンドに対応する「こだわり」を考えながら商品をカタチにしています。
従来の作業服にカッコよさとオシャレを組み合わせ、プロのワーカーの間で人気沸騰中のブランドです。
これまでの見慣れたデザインの作業服とは一線を引き、着る側と見る側の両方にカッコいいと思わせ、普段用としても違和感なく着れるオシャレなデザインが特徴です。
若い世代に人気があり、1度HOP-SCOTの作業服を着ると病みつきになる人が続出してます。

作業服では収まりきらないカモフラ

もはや迷彩は軍服や作業服の領域を超えています。
カジュアルファッションはもちろん、スポーツウェアにも取り入れられるほどの存在です。
一見クセのある柄だがどんなスタイルにも馴染みやすく、着る人を選ばない万能な柄である。

今回は、そんなホップスコットの迷彩ウェアを紹介したいと思います。

HOP-SCOT(ホップスコット)が展開するアイテム

ジャケット

「隠蔽し、歪曲させる」という性質の迷彩柄は、いまやファッションや芸術作品に取り入れられるほどの存在だ。
ブラックやホワイトに負けないくらい定番のカラーとして認知されている。
反戦のシンボルでもあった迷彩柄は、ワークウェアスタイルのシンボルの1つとして君臨している。
迷彩の魔法はきるもののセンスを欺かない。
迷彩ジャケット 9477

迷彩パーカー 9478
リップストップ生地で丈夫に頑丈で、破れにくい。
上の2つは機能性、素材は同じでフルジップかハーフジップか好きな方を選ぶことができます。
最近はアノラックパーカーが、バイクやロードバイクに乗る人の間で流行っています。
前に大きなポケットが付いているので、収納が抜群です。

防寒ブルゾン HOPSCOT ホップスコット 9488

防寒コート HOPSCOT ホップスコット 9489

高い保温性能を持ったアクティブウェアは、着用時はもとよりフードを被った時にも煩わしさを感じさせない。
元来、顔を水や寒さから守る効果があるフードは、スポーツウェアやストリートとして人気を博してきた。
フード付きのワークウェアとして人気を確立するウェアかもしれない。

パンツ

「ベストマッチ」カジュアルで流行のカモフラ柄は決して流行に左右されない、スタンダード迷彩パターンを採用。
アクセントのあるスタイルをオンオフ問わずあらゆるシーンで着れる。

カモフラパンツ 9475
リップストップ生地で丈夫に頑丈で、破れにくい。

このパンツと上の2種類のどちらかを上下で揃えることで、オシャレ度を高めることができます。
作業服としてはもちろん、サバゲ―やコスプレでも使うことができる1枚です。

ストレッチボンディングカーゴパンツ HOPSCOT ホップスコット 9485

トレンドのドット迷彩を使用するだけでなく、機能性もアップデートした1枚。
異なる2種類のストレッチ素材を貼り合わせたストレッチボンディング素材にテフロン加工ほ施したドットカモフラシリーズ。
保温性・防汚性・撥水性に優れ、動きやすいストレッチ素材が着る人をアクティブに動かす。

企業のワークウェアをこの迷彩柄で揃えると、見た人の心を鷲掴みできるだろう。
それはまさに【こうかはばつぐんだ!】

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