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発熱コンプレッションインナーの効果

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発熱コンプレッションインナーの効果

こんにちは。佐藤です。

まもなく、夏も終わり秋冬と寒くなってくる季節です。

佐藤は寒いのが嫌いなので、毎年インナーをたくさん着用しています。笑

寒さをしのぐアイテムと言えば、マフラーや手袋上着などありますが、

現場作業で必須になるのは発熱コンプレッションインナーです。

発熱コンプレッションインナーには、嬉しい効果がたくさんあります。

暖かく過ごせるのはもちろんですが、それ以外にも色々とあります!

そんなコンプレッションインナーの効果をご紹介していきたいと思います。

発熱コンプレッションインナーとは

コンプレッションシャツ、コンプレッションインナーで思い浮かぶのは、ぴちっとしたインナーだと思います。

コンプレッションは元々、【compression(圧縮)】という意味があり、圧をかける服という意味で、コンプレッションシャツやコンプレッションインナーと呼ばれています。

では、圧をかけることによってどんな意味があるの?と気になると思います。

また、発熱コンプレッションインナーと普通のコンプレッションインナーの違いはなにか。

圧をかけることによって生じるメリットと発熱コンプレッションインナーの効果を説明します。

圧をかけることによるメリットとは

圧をかけると聞くと、身体に負荷をかけて疲れるのでは?と思う方がほとんどだと思います。

実際にはどのような効果があるのかを見ていきます。

①筋肉疲労を軽減する

圧をかけることによって、無駄な動きを抑制し筋肉疲労を軽減することができます。

圧をかけていないと無駄な動きをしているということですね。

筋肉疲労の軽減をすることで、怪我の防止にもつながります。

②運動能力が向上

圧をかけることによって、無駄な動きを抑制しエネルギーロスを防ぎます。

その結果、効率よくエネルギーを使うことができ、運動能力が向上します。

③血行促進

加圧により、血行を促進する効果があります。血行を促進するとむくみも解消されます。

発熱コンプレッションインナーとは

夏に着用するコンプレッションインナーとは違う機能がついています。

例えば、防風、裏起毛、発熱作用、吸湿発熱など体を温めつつコンプレッションインナーの効果も発揮する優れものです。

冬に1着持っていれば、心強いですね。いくつかおすすめをご紹介します。

①HUMMER 825-15 発熱コンプレッション

柔らかいコンプレッションは肌触り抜群です。プロの現場でしっかり使える機能性を持ちながら、普段着にもしたくなるデザインが売りの1着です。

※サイズ

M=着丈/約61cm 裄丈/約71cm 胸囲/約80cm

L=着丈/約64cm 裄丈/約73cm 胸囲/約86cm

LL=着丈/約67cm 裄丈/約75cm 胸囲/約92cm

②GLADIATOR G-51148 ヘザーパターンウォームパワーサポート

コンプレッションよりもインナーに近いですが、おすすめなので紹介させて頂きました。
裏起毛と発熱加工によるW効果で寒い冬を快適に過ごせます

寒い冬もコンプレッションシャツで乗り切りましょう

コンプレッションシャツの効果は凄いですよね!

多機能で筋肉疲労まで軽減してくれるのは驚きです。

冬用のコンプレッションシャツを購入して、寒い冬を乗り切りましょう!

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